SDGsベンチャー企業として

私どもダイバーシティはSDGsベンチャー企業として、
様々な社会課題を事業として解決していきます。
事業とする、それはすなわち継続していくということです。
1人1人の力や一企業一団体では、解決が難しい問題にも、さまざまなネットワークを通じて、協力しながら解決します。
特に、障がい者の活躍により人手不足を解消していくプロジェクトに力を入れております。
社会課題の解決と、1人1人の成長、活躍を達成し続けられる企業を目指します。

代表取締役社長 奥 大輔

SDGsベンチャー企業として

私どもダイバーシティはSDGsベンチャー企業として、
様々な社会課題を事業として解決していきます。
事業とする、それはすなわち継続していくということです。
1人1人の力や一企業一団体では、解決が難しい問題にも、さまざまなネットワークを通じて、協力しながら解決します。
特に、障がい者の活躍により人手不足を解消していくプロジェクトに力を入れております。
社会課題の解決と、1人1人の成長、活躍を達成し続けられる企業を目指します。

副社長 岩元 希興

誰も取りこぼさない世界を実現するために

世界は「Diversity」「inclusion」と多様性を認め全ての人たちが特質、特技や得意を活かして社会形成をしていく方向へ舵を切っています。
私は幼少期にアフリカのセネガルで育ちました。日本人があたりまえでない世界での生活を送り帰国してから、日本社会の「日本で統一された世界」にはっきりしない違和感を抱えて生きてきました。学生時代はその日本社会の中、何をしたらいいのか何を求めて何を目指すのかがわからないまま、ただ敷かれたレールの上を進み違和感を払拭するように勉強をしてきました。
この数年はその違和感と向き合い、自分というものを問いただすために訪れた様々な場所で多くの方と出会い少しずつ見えてきました。そして見えてきた「成し遂げたいこと」をこのDiversityという会社に詰め込んで代表の奥とともにスタートさせることにしたのです。その成し遂げたいことこそ、セネガルから帰国したときから感じている「こうでなければならない」という日本の国民性を打破し、「誰も取りこぼさない社会」を作ることです。国内だけでなく世界へ向けてそれぞれが特質、特技、得意を活かして進める仕組みを作ること。このDiversityでは様々な人が集結し、得意を合わせて進むことで社会課題に取り組み、世界規模で解決していく環境を整えていきます。そして私は仲間の上に立つのではなく、前にたって若い力で力強く進めていくことをお約束します。